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就活の身だしなみ(服装)

就活の身だしなみ(服装)

みなさん、こんにちは。イハシグループ採用担当の神谷です。

外見じゃなく、中身を見てほしい!!
そうは言うものの、やはり第一印象は大切です。

熱い想いや理想があっても、外見で損をするなんて
もったいないですよね。
就活における身だしなみのポイントは3つ!
・清潔感 ・健康的 ・機能的 です!!

それに加えて自分らしさを演出し、好印象を与えるようにしましょう。
そして誰が見ても、きちんとしている人だな!そう思ってもらえる
服装を心がけましょう。

洗練されたデザインや高価なものを身に着けていても、
・スーツやシャツがよれよれ ・襟元や袖の汚れ ・ぼさぼさした髪の毛

これでは、ちょっと残念・・・。
シンプルなスーツでも、きちんと身に着けている方がグッと印象もよくなります。

そして、小物も大切!
靴はピカピカに磨き、ヒールの磨り減りにも注意しましょう。
かばんはA4サイズの書類が入るもの、置いた時に立つものがベターですね。

ちなみに、コートやマフラーなどは建物の外で脱ぐのがマナーです。
受付の前で慌てて脱ぐ様子もあまり良い印象を与えませんのでご注意を。
クールビズが始まっている企業がほとんどだと思いますが、担当者からネクタイや上着を
脱ぐ、外していいと指示があった場合は従って良いと思います。

社会には年代も環境も様々で、考え方、好み、価値観も違った方が集まっているので、
どんな人からも好感を持って頂けるように整えることが大切なのです。
“身だしなみ”は意識すれば、すぐに変えることができます。
そして普段から心がける習慣を持つことが大切ですね。

オシャレと身だしなみはよく違うといいますが、意識するオシャレ、印象を残すオシャレはあって良いと私は考えます。つまり、見た目です。
周りの目は気にしなくていいですが、今のこの印象は就活生して見られているか、社会人に見られているのか。そのようなイメージをすることも習慣づけるはじまりになりますよね。

皆さんの就職活動がより良いものになるよう応援しています。
それでは、また。


ご冗談でしょう、ファインマンさん ノーベル物理学者としてではなく、ひとりの人間として、抱腹絶倒のエッセイとともに物事の本質をつかむファインマンの鋭さに驚きます。 理系で読んでない人はもぐり、文系の人でも十分楽しめます。